あさぎや さしこくらぶ

日本の伝統的な手仕事のひとつ「刺し子」
「刺し子」は、木綿が貴重だった時代、やぶれた布の修繕や布を厚くするために生まれた手法です。
そのころは、夜になると 作りかけの刺し子を抱えて女性が集まり、刺し子をしたそうです。
おしゃべりをしながら、ちくちくと。
そんな時を過ごせたらと、さしこくらぶをはじめました。

「さしこくらぶ」は、刺し子をして小物を作っていただくワークショップです。

花ふきん、針山、ポーチなど・・・・・。

刺し子が初めての方も、お教えしますのでお気軽にご参加ください。

 


●あさぎやさしこ くらぶ

 次回 2020年1月予定

 詳細が決まり次第このページでお知らせします。

●これまでのワークショップの作品

●いままでのワークショップの作品でキットの在庫のあるものはご希望で作れます。